ちゃっす!ななしです。
第2回目は僕が好きな漫画家さんの一人である河内 遥さんの漫画です。
高校時代に家族で京都に行った際に立ち寄った漫画図書館でおすすめの本棚に置かれていました。
漫画の出会いは人と同じく一期一会だと思っております。
出会って会話しなければ相手の事がわからないのと一緒で、漫画も手に取り、中を開いてみないことには何もわかりません。
読み進め、探しまくって初めて自分にあった漫画に出会えるのです。
数千数万、数億冊の漫画の中から好きな漫画に出会う。それはとてつもない奇跡だと僕は思います。
僕はこの漫画を手に取った際(これは出会うべくして出会ったんだなあ)と思いました。
皆様にもそんな記憶に残るような漫画はありますでしょうか?
あまり知られていない漫画だとは思いますがこれを機に是非知っていただけたらと思っております。
紹介してほしい漫画などがありましたらコメント欄にてコメント宜しくお願いします。
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